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東京新聞 2014年8月30日:「放射性廃棄物「持ち帰り」予算化 柏、松戸、流山の3市 」 と報じています。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20140830/CK2014083002000163.html

東京新聞は 2014年8月30日、

「放射性廃棄物「持ち帰り」予算化 柏、松戸、流山の3市 」
と報じています。


http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20140830/CK2014083002000163.html


 高濃度の放射性物質を含むごみ焼却灰が、県の手賀沼終末処理場に一時保管されている問題で、柏、松戸、流山の三市は、保管期限の来年三月までに最終処分場が完成しない場合に備え、灰を持ち帰るための費用を一般会計補正予算案に盛り込む方針を決めた。 

 東京電力福島第一原発事故の影響で、一キログラムあたり八〇〇〇ベクレル以上の放射性物質を含む指定廃棄物が発生。三市は、手賀沼終末処理場に計五百二十六トンを仮置きしている。
 国が来年三月までに、最終処分場を県内一カ所に設置し移すことになっているが候補地は示されていない。
 
と報じています。

(JY)
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