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■ふくしまの現状を見つめるKOBEウィーク■【日時】6月23日(月)第1部 12:30~13:10 「母子避難させているお父さんの考えていること」 第2部 13:20~14:50 「ふくしまの現状」【講師】荒木田岳(福島大学行政政策学類准教授) 【場所】神戸大学国際文化学部キャンパスK402教室【託児】必要な場合はあらかじめご連絡ください。hq-vol@lab.kobe-u.ac.jp【対象】申込不要・無料・神戸大学の学生以外の参加も可 【主催・問合せ先】神戸大学学生ボランティア支援室 TEL 078-803-6256 E-mail : hq-vol@lab.kobe-u.ac.jp


■ふくしまの現状を見つめるKOBEウィーク■

【趣旨】
東日本大震災からまる3年以上が経った今も、福島をはじめとした東日本では、
多くの子どもたちが放射性物質の影響や不安などにより、屋外で遊べない状況に
置かれています。原発事故は、放射能汚染地域に住む人々に、様々な健康的・心
理的・経済的な影響を与えています。ふくしまの現状や避難者の方の想い、被曝
から守るための現地での取り組みをお聞きし、遠くに住む私たちに何ができる
か、考えていきたいと思います。

【日時】6月23日(月)

第1部 12:30~13:10 「母子避難させているお父さんの考えていること」
第2部 13:20~14:50 「ふくしまの現状」
【講師】荒木田岳(福島大学行政政策学類准教授)
【場所】神戸大学国際文化学部キャンパスK402教室

バスでお越しの方

16系統のバス「阪神御影」「JR六甲道」「阪急六甲」から
(36系統は国際文化学部を経由しませんのでご注意ください)
【車でお越しの方】出庫の際に認証が必要となりますので、
当日の会場でスタッフにお声掛けください。

【内容】自身は福島に残り、妻子を新潟に母子避難させている父親の立場から、
「脱被曝」を実体験にもとづいて語る。

「世の中には2つの立場しかない。被曝を強要する立場と、それに反対する立場。

あなたはどちらに立ちますか?」
【託児】必要な場合はあらかじめご連絡ください。hq-vol@lab.kobe-u.ac.jp
【対象】申込不要・無料・神戸大学の学生以外の参加も可
【主催・問合せ先】神戸大学学生ボランティア支援室 TEL 078-803-6256
E-mail : hq-vol@lab.kobe-u.ac.jp
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