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「こども検診医療基金・関西」設立のつどい 記念講演 「原発事故後、こどもたちの健康に何が起きているか」 3月24日 1時開場 ひとまち交流館@京都 協力金1000円 070-5043-3289 kodomokenshin@hotmail.co.jp

「こども検診医療基金・関西」設立のつどい 記念講演
「原発事故後、こどもたちの健康に何が起きているか」

おしどりマコ・ケン×梶原敬一(姫路医療センター小児科医師)

【日時】3月24日 1時開場 1時半開会
【場所】ひとまち交流館@京都 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊83-1 
市バス「河原町正面」下車 京阪電車「清水五条」下車徒歩8分、地下鉄烏丸線「五条」下車徒歩10分。
【参加費】協力金1000円
【問合せ】070-5043-3289 kodomokenshin@hotmail.co.jp
原発事故後、2年にして、こどもたちの体への影響が顕在化してきました。
甲状腺エコーと血液検査は、自費検診のため、1万円ほどかかります。
検査を受け入れてくれる病院を探すのも至難のわざであり、
経験したことのない症状に、検査結果を医師が評価することにも困難があります。
HP: http://kodomokenshin.com/
「こども検診医療基金・関西」
顧問:梶原 敬一(姫路国立医療センター医師)村田 三郎(阪南中央病院医師)山内 知也(神戸大学環境応用計測科学)
事務局代表
「こども検診医療基金・関西」代表 山内小夜子 「内部被曝から子どもを守る会」 代表 中村 純
呼びかけ人
俵  万智(歌人)、新川 和江(詩人)、 森崎 和江(詩人)、 石川 逸子(詩人)亀山ののこ(フォトグラファー)
【こども検診医療基金 関西】
原発事故から2年。チェルノブイリの子どもたちを診てきたヘレン・カルデコット医学博士によれば、子どもたちは半年に一度の検診が必要です。二重生活の避難移住者には、自費検診の費用や受け入れ病院の問題で、未だに検診を受けていない子どもたちがほとんどです。子どもたちのいのちと未来を守りたいという願いで「こども検診医療基金・関西」を設立いたします。
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