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チェルノブィリ―フクシマ~ドイツの経験から学ぶ~
インゲ・シュミッツ‐フォイヤハーケさんとセバスチャン・プフルークバイルさんを迎えて
東電福島原発大惨事の被害から子どもたちを守るために
科学者・医療者の果たす役割は何か


チェルノブィリ―フクシマ~ドイツの経験から学ぶ~
ドイツからチェルノブイリ時に起こったことを来日講演。
インゲ・シュミッツ‐フォイヤハーケさんとセバスチャン・プフルークバイルさんを迎えて
東電福島原発大惨事の被害から子どもたちを守るために科学者・医療者の果たす役割は何か
についてのセミナーが開催。6月28日(木)午後2時~5時(開場1:30)キャンパスプラザ京都2階
ホールにて。http://www.consortium.or.jp/contents_detail.php?co=kak&frmId=593
資料代:1500 円 (当日参加可)


▽6月28日(木) 午後2時~5時(開場1:30)
▽場所: キャンパスプラザ京都 2 階ホール
      京都市下京区西洞院通塩小路下る TEL: 075-353-9111
      http://www.consortium.or.jp/contents_detail.php?co=kak&frmId=593

▽資料代:1500 円 (当日参加可)

どなたでもご参加いただけます。

インゲ・シュミッツ‐フォイヤハーケ Inge Schmitz-Feuerhake
 1935 年生まれ。物理学と数学を学ぶ。1973-2000年,ブレーメン大学の実験物理学教授。
線量測定の分野で研究,放射線防護と放射線源の健康への影響に焦点をあてた。1980年か
ら積極的にドイツの放射線誘発白血病のクラスタで関わり,ドイツ放射線防護協会の創設メン
バーとなる。放射線リスクに関する欧州委員会 ( ECRR ) 委員長。

セバスチャン・プフルークバイル Sebastian Pflugbeil
 1947 年生まれ。物理学者。ドイツ放射線防護協会会長。ECRR 理事。1989 年以降,ドイ
ツ統一の過程で暫定政府であった「円卓会議」で大臣として入閣。チェルノブィリ事故の諸結
果についての専門家として数年間にわたり現地調査。1990 年,ベルリンにて市民団体「チェ
ルノブィリの子どもたち」を創設。長年,ドイツ・チェルノブィリ支援協会の理事を務める。
原発周辺のこどもたちのがん発病率増加について研究調査。

問い合わせ
共催: 市民と科学者の内部被曝問題研究会(松井英介 TEL: 058-296-4038
    FAX: 058-296-3903)
    核戦争防止国際医師会議京都支部 (京都市中京区七観音町637第41
長栄カーニープレイス四条烏丸6階京都府保険医協会気付
担当:乾谷TEL:075-212-8877 FAX:075-212-0707info@hokeni.jp)
協力: 核兵器廃絶ネットワーク京都
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