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6/2(土)午後2時今中哲二講演会『福島原発 放射能被害の実態』-食を通して放射能のことを考えてみませんか?高槻市立総合市民交流センター5F

今中哲二講演会『福島原発 放射能被害の実態』
   -食を通して放射能のことを考えてみませんか?-


6月2日(土)午後2時~4時30分
高槻市立総合市民交流センター5F視聴覚室(JR高槻駅の松坂屋のある方)
保育あり(保育料200円 要予約 先着15名)
保育希望の方は、5月26日までに
072-669-3773(岡川)までご連絡ください。
資料代 500円
主 催 生活者の会(共同購入グループ)
℡072‐669‐3773 高槻市道鵜町4‐13‐4

講 師
今中 哲二 さん (京都大学原子炉実験所助教)
大阪大学工学部原子力工学科卒、東京工業大学理工学研究科原子核工学
修士課程修了。1976年より現職。専門は原子力工学。チェルノブイリ原発
事故研究で知られる。福島原発事故の原因究明が十分になされない中で、
大飯原発 第3・4号炉の再稼働を強引に推し進めようとしています。
その福島原発は、今どうなっているのか?
チェルノブイリ事故後の被害の研究を通して、今後予想される被害は?
そして食を通しての内部被ばくの危険性とは?
今、最前線で原発問題に取り組んでおられる今中さんのお話を伺い、
私たちの身にせまる危険とは何かを考える機会にしたいと思います。

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