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11・29(日)第24回避難者交流会 in 豊中・テーマ: 原発事故から5年目~逃げるか、残るか・・・住民が分断された《日時》11月29日(日) 午前10:00~12:00《場所》大池コミニュティプラザ《主催》放射能から豊中の市民・子どもを守る会 お問い合わせ、要望など tj5tymd@gmail.com

11・29(日)第24回避難者交流会 in 豊中
・テーマ: 原発事故から5年目~逃げるか、残るか・・・住民が分断された

《日時》11月29日(日) 午前10:00~12:00
《場所》大池コミニュティプラザ
    (阪急豊中駅下車、徒歩4分(市立大池小学校敷地内)
《主催》放射能から豊中の市民・子どもを守る会
お問い合わせ、要望など tj5tymd@gmail.com
ブログhttp://nonuketoyonaka.blog.fc2.com/

 福島第一原発の過酷事故から5年目・・・ 被災者の平穏な暮らしは奪われた
まま。事故は収束していない。
事故当時、様々な情報が隠ぺいされた。飯舘村の住民は1か月以上被ばくの村に
放置された。関西で知りえた爆発直後のようすも福島・関東では報道されなかっ
た。政府は「ただちに健康に影響はない」と言うばかり。福島では学者が「安全」
と説いて回った。でも、本当?
被ばくが怖いから逃げた。でも逃げられない人もいた。避難するかしないかで人
々が分断された。被災者が悪いの!?では、政府の責任って何?
福島市内で当時避難指示区域外から大阪に避難されたTさんのお話を聞きます。
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